北海道の滝川市で、生活保護を受けていた夫婦が、市から考えられない金額の介護タクシー代を騙し取ったとして、先日、懲役13年(求刑・懲役15年)が下された。
1級障害者の認定を受けていることを利用して、遠く離れた病院まで介護タクシーを頼み、タクシー会社ともグルになっていたんでしょう。
2年弱で2億円。
役所ももっとはやくおかしと思わなかったのでしょうか。
しかし、この容疑者、車は何台も乗り回す、ジェットスキーには乗る、すすきので豪遊しまくる。
どこの具合が悪かったのでしょう。
2008年6月26日木曜日
2008年6月23日月曜日
救急車をタクシー代わりに
全国で、救急車の非常識な利用が広がっている。
119番通報してくる人の中には、病院では、なかなか診察の順番が回ってこないので、救急車を呼べば早く診てもらえると思った。などという人がかなり多い。
中には、あらかじめ、診察の予約はしておいて、救急車を呼ぶ、まさにタクシー気分といったことで呼びつける非常識極まりないおばあさんたちもいる。
自分だけがよくしてもらいたいという、単なるわがままだ。
いったい何年生きてきて、人生で何を学んできたのだろう。
本当に必要としている人への対応が遅れてしまうなどの障害もでてしまう。
もっと大人になれないのか。
119番通報してくる人の中には、病院では、なかなか診察の順番が回ってこないので、救急車を呼べば早く診てもらえると思った。などという人がかなり多い。
中には、あらかじめ、診察の予約はしておいて、救急車を呼ぶ、まさにタクシー気分といったことで呼びつける非常識極まりないおばあさんたちもいる。
自分だけがよくしてもらいたいという、単なるわがままだ。
いったい何年生きてきて、人生で何を学んできたのだろう。
本当に必要としている人への対応が遅れてしまうなどの障害もでてしまう。
もっと大人になれないのか。
2008年6月20日金曜日
自殺者が10年連続3万人台
日本国内で、昨年1年間に自殺した人は前年に比べ2.9%増の33093人であることが、警察の調べで分かった。
この数字は、10年連続で、3万人を超えたことになる。
自殺者の最多原因・動機は「うつ病」で、約18%を占める。
次が「身体の病気」で、その次が「多重債務」、「その他の負債」というような順番となった。
他にも、「生活問題」、「仕事疲れ」「介護・看病疲れ」「子育ての悩み」など、現代社会の様々なひずみが伺えるような結果となっている。
この数字は、10年連続で、3万人を超えたことになる。
自殺者の最多原因・動機は「うつ病」で、約18%を占める。
次が「身体の病気」で、その次が「多重債務」、「その他の負債」というような順番となった。
他にも、「生活問題」、「仕事疲れ」「介護・看病疲れ」「子育ての悩み」など、現代社会の様々なひずみが伺えるような結果となっている。
2008年6月18日水曜日
心理カウンセリングサイト『ナチュラルリソース』
ECサイト構築・CMS構築・ブログ構築等のパッケージ販売を手掛けるECBB株式会社では、心理カウンセリングとメンタルケアの『ナチュラルリソース』をオープンしたと発表した。
『ナチュラルリソース』は、様々な症状を自分のために生きていく力の喪失と考え、自分らしい自然な生き方を回復するためにセラピストが心理カウンセリングにあたります。
『ナチュラルリソース』では、安心感を持続させるリラクゼーションや催眠療法に加えて、自分の気持ちを誠実で対等な立場から相手に伝えるコミュニケーション技術のトレーニングを受けることもできます。
●メンタルケア対応例(具体的な症状について)
・摂食障害 ・リストカット ・自虐行為 ・オーバードーズ
・境界性人格障害 ・依存症 ・同性愛 ・うつ ・いじめ
・ひきこもり ・不登校 ・社会不安障害 ・対人関係
・対人恐怖 ・虐待 ・しつけ ・暴力 ・アダルトチルドレン
・見捨てられ不安 ・トラウマ
『ナチュラルリソース』は、様々な症状を自分のために生きていく力の喪失と考え、自分らしい自然な生き方を回復するためにセラピストが心理カウンセリングにあたります。
『ナチュラルリソース』では、安心感を持続させるリラクゼーションや催眠療法に加えて、自分の気持ちを誠実で対等な立場から相手に伝えるコミュニケーション技術のトレーニングを受けることもできます。
●メンタルケア対応例(具体的な症状について)
・摂食障害 ・リストカット ・自虐行為 ・オーバードーズ
・境界性人格障害 ・依存症 ・同性愛 ・うつ ・いじめ
・ひきこもり ・不登校 ・社会不安障害 ・対人関係
・対人恐怖 ・虐待 ・しつけ ・暴力 ・アダルトチルドレン
・見捨てられ不安 ・トラウマ
2008年6月16日月曜日
いのちの電話:相談員不足、自殺者歯止めに協力を
「佐賀いのちの電話」に相談員が集まらず、開局以来最大の危機を迎えている。電話相談を実施する社会福祉法人「佐賀いのちの電話」は、毎年200人を超える県内の自殺者を、相談員の充実で少しでも減らしたいと願う。
「佐賀いのちの電話」は、7月に始まる相談員養成講座の受講生を4月から募集している。
昨年度から県の助成金をもらっており、受講は無料なのだが、募集開始から2カ月たった今も、定員80人に対して10人しか申し込みがない。
昨年度も申し込みは40人ほどだったという。一方、毎年約30人が相談員を辞めていく。人数が少なくなると、特に相談が多く寄せられる深夜の対応が難しくなるという。
当事務局では、24時間365日、原則2人の相談員が3時間交代で待機しているという。
「佐賀いのちの電話」は、7月に始まる相談員養成講座の受講生を4月から募集している。
昨年度から県の助成金をもらっており、受講は無料なのだが、募集開始から2カ月たった今も、定員80人に対して10人しか申し込みがない。
昨年度も申し込みは40人ほどだったという。一方、毎年約30人が相談員を辞めていく。人数が少なくなると、特に相談が多く寄せられる深夜の対応が難しくなるという。
当事務局では、24時間365日、原則2人の相談員が3時間交代で待機しているという。
2008年6月15日日曜日
点滴作り置き
先日、三重県の整形外科での治療にて、1人の方が亡くなられました。
原因はなんと、作り置きした点滴によるものだそうで、この病院では、8年も前からこのような作り置きの点滴を使用していたそうです。
看護婦もこれでいいのか?と思いながらも、この作業を続けていたらしい。
人の命にかかわることでしょ!!
あきれて言葉がでません。
医療機関としてはあるまじき行為ではないでしょうか。
それにしても、院長の謝罪会見はいいかげんなものでした。
自分が指示していたのでしょう。そのうち明らかになるとは思いますが・・・。
会見で、バスタブがないと訴えていましたが、点滴の作り置きとどんな関係があったのでしょうか。
意味が分からない人ですね。
原因はなんと、作り置きした点滴によるものだそうで、この病院では、8年も前からこのような作り置きの点滴を使用していたそうです。
看護婦もこれでいいのか?と思いながらも、この作業を続けていたらしい。
人の命にかかわることでしょ!!
あきれて言葉がでません。
医療機関としてはあるまじき行為ではないでしょうか。
それにしても、院長の謝罪会見はいいかげんなものでした。
自分が指示していたのでしょう。そのうち明らかになるとは思いますが・・・。
会見で、バスタブがないと訴えていましたが、点滴の作り置きとどんな関係があったのでしょうか。
意味が分からない人ですね。
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